写メ日記

  • “大人の余裕”に、どうしようもなく惹かれちゃうの…🫣💗

もうすぐお昼休みですね。お腹が空いてくる時間帯ですが、私はお兄さんへの「飢え」で、なんだか朝からずっとソワソワしています。午前中のお仕事をバリバリとこなす、お兄さんの「大人の余裕」に、こるねは心底弱いんです。

 

私は、自分で言うのも少し恥ずかしいのですが、かなりの「年上好き」です。社会の荒波に揉まれて、酸いも甘いも噛み分けてきた男性が、ふとした瞬間に見せる「隠しきれない疲れ」や、私にだけ見せる「無防備な隙」。そして、私を完全に手懐けるような、包容力のある強引さ。そういう大人の色気に触れると、私の本能は激しく、暴力的に反応して、従順な「こるね」が内側から目を覚ましてしまいます。

 

あの40代の彼は、まさにそんな「余裕」の塊のような人でした。私がどんなに清楚に振る舞っても、どんなに「しっかり者の先生」を演じても、彼はフッと鼻で笑って、「こるねは、本当はもっと汚されたくて堪らないんだろ? 俺には隠しても無駄だよ」と、私の心の奥底にある、自分でも認めたくなかったドロドロとしたM心を、いとも簡単に引き摺り出したんです。

 

「こるねちゃん、そんなに震えて……。子供たちには絶対に見せられない、淫らな顔だね」

 

そう言って、冷たい機械のスイッチを入れられたあの時の、絶望に近い、震えるような歓喜。私を一人の「女」として、あるいは「快感に忠実な生き物」として容赦なく扱ってくれるその強引さに、身も心もボロボロに崩されていきました。清潔で平和な世界にいた私にとって、彼の放つ「不純な色気」は、一度味わったら二度と抜け出せない猛毒だったんです。

 

お兄さん、私をリードしてくれませんか? 優しくエスコートされるのも嬉しいけれど、時には「今日はこれをしろ」って、有無を言わさぬ命令をくれませんか? 清楚な保育士さんの仮面を無理やり剥ぎ取られて、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、お兄さんのわがままにすべてを委ねる……。そんな、歪んでいるけれど、最高に純粋で濃密な関係を、お兄さんと一緒に深めていきたいんです。

 

お昼ごはんを食べながら、一瞬でいいから私のことを思い出してください。午後もお仕事、頑張りすぎないでくださいね。私はここで、あなたを想いながら、静かに、熱を孕んで待っています。

 

💗 こるね 💗


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  • 「正しさ」の檻を、壊す悦び。

お仕事中のお兄さん、少しだけ一息ついていますか? 会議の資料を真剣な目で見つめたり、誰かと難しい顔で向き合ったり……。そんなお兄さんの「日常」を想像すると、こるねはお部屋でひとり、自分の唇を指先でゆっくりとなぞりながら、少しだけ悪い空想をしてしまいます。

 

私、実はお口でのご奉仕が、どんなプレイよりも一番「支配」をダイレクトに感じられる特別な時間だと思っているんです。元保育士として、言葉で子供たちに「正しさ」や「優しさ」を伝えていた私が、今は一人の男性の熱い塊を、言葉を完全に奪われたまま、ただひたすらに、献身的に受け止めている。その時にお兄さんの口から漏れる、切ないような、苦しいような、理性を失った吐息。それが私にとっては何よりの賛辞であり、最高の悦びなんです。

 

「こるねちゃん、そんなに熱心に……。もう、俺が壊れちゃいそうだよ」

 

かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、よく私の髪をグイッと力強く掴んで、私の喉の奥深くまで自分の傲慢な欲求を押し込んできました。涙目で彼を見上げる私の濡れた瞳に、彼の歪んだ独占欲が醜く、でも美しく映り込む。その瞬間、私は自分が「聖職者の先生」でも「上品な女性」でもなく、ただの快感を与えるためだけの「無機質な道具」になっていることに、たまらない充足感を覚えていたんです。

 

お兄さん、私に会ったときは、どうか遠慮なんてしないでください。私のお口を、お兄さんの日々の疲れや、社会で溜まったストレスを全部吐き出すための、専用の場所にしてください。丁寧に、じっくりと、お兄さんの硬い理性がとろとろに溶けて、ただの「オス」としての剥き出しの本能だけが溢れ出すまで、私は何度でも膝をつき、あなたを熱い眼差しで見上げ続けます。

 

清楚な服を着て、お淑やかに座っている私からは想像もつかないような、熱くて、ドロドロとした欲望がお口の中に溢れている……。その強烈なギャップを、お兄さんだけに独占して、隅々まで味わい尽くしてほしいんです。お仕事の合間に、ふとした瞬間に私のこの唇の感触を思い出してください。お兄さんの熱を、そのすべてを受け止める準備を、私はもう、ここで静かに始めています。

 

💗 こるね 💗

  • 「正しさ」の檻を、壊す悦び。

お仕事中のお兄さん、少しだけ一息ついていますか? 会議の資料を真剣な目で見つめたり、誰かと難しい顔で向き合ったり……。そんなお兄さんの「日常」を想像すると、こるねはお部屋でひとり、自分の唇を指先でゆっくりとなぞりながら、少しだけ悪い空想をしてしまいます。

 

私、実はお口でのご奉仕が、どんなプレイよりも一番「支配」をダイレクトに感じられる特別な時間だと思っているんです。元保育士として、言葉で子供たちに「正しさ」や「優しさ」を伝えていた私が、今は一人の男性の熱い塊を、言葉を完全に奪われたまま、ただひたすらに、献身的に受け止めている。その時にお兄さんの口から漏れる、切ないような、苦しいような、理性を失った吐息。それが私にとっては何よりの賛辞であり、最高の悦びなんです。

 

「こるねちゃん、そんなに熱心に……。もう、俺が壊れちゃいそうだよ」

 

かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、よく私の髪をグイッと力強く掴んで、私の喉の奥深くまで自分の傲慢な欲求を押し込んできました。涙目で彼を見上げる私の濡れた瞳に、彼の歪んだ独占欲が醜く、でも美しく映り込む。その瞬間、私は自分が「聖職者の先生」でも「上品な女性」でもなく、ただの快感を与えるためだけの「無機質な道具」になっていることに、たまらない充足感を覚えていたんです。

 

お兄さん、私に会ったときは、どうか遠慮なんてしないでください。私のお口を、お兄さんの日々の疲れや、社会で溜まったストレスを全部吐き出すための、専用の場所にしてください。丁寧に、じっくりと、お兄さんの硬い理性がとろとろに溶けて、ただの「オス」としての剥き出しの本能だけが溢れ出すまで、私は何度でも膝をつき、あなたを熱い眼差しで見上げ続けます。

 

清楚な服を着て、お淑やかに座っている私からは想像もつかないような、熱くて、ドロドロとした欲望がお口の中に溢れている……。その強烈なギャップを、お兄さんだけに独占して、隅々まで味わい尽くしてほしいんです。お仕事の合間に、ふとした瞬間に私のこの唇の感触を思い出してください。お兄さんの熱を、そのすべてを受け止める準備を、私はもう、ここで静かに始めています。

 

💗 こるね 💗


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  • 清楚な仮面の裏で、今日もお兄さんに疼いてる…🫣💗

お仕事が本格的に始まる直前の、この少し慌ただしい時間が私は好きです。

 

街を行き交う人々が、それぞれの社会的な役割を演じるために、一斉に背筋を伸ばし、仮面を整えていく。

 

私もその一人として、品格のある落ち着いた色のワンピースを選び、お淑やかで清潔感のあるメイクをして、鏡の中の「清楚なこるね」を完成させます。

 

でも、その完璧に整えられた「正しさ」の裏側で、私のナカはお兄さんを想って疼いた余韻で、まだじんじんと熱い吐息を漏らしているんです。

 

保育園という、何よりも「道徳」や「規範」が求められる聖域のような場所にいたからこそ、私は知ってしまったんです。人は誰にも言えない、墓場まで持っていくような秘密を抱えているときが、いちばん美しく、そして淫らに輝けるのだということを。

 

あの40代の彼に、ビデオカメラの前で自分の最も恥ずかしい、秘められた部分を晒すように冷たく命じられたとき、私は恐怖や拒絶よりも先に「あぁ、これで私は、もう二度と退屈な普通の人には戻らなくていいんだ」という、奇妙で強烈な解放感に包まれました。

 

「こるね、お前はもう、このレンズに射抜かれる快感なしでは生きられない身体になってるよ。自覚しなよ」

 

そう低い声で囁かれながら、冷たいレンズの奥に映し出される、期待と羞恥で震える私の瞳。清楚な保育士という尊い肩書きが、底知れぬ快感という荒波に飲み込まれて木っ端微塵に砕けていく瞬間。私はその時初めて、自分が求めていた本当の居場所を見つけた気がしたんです。

 

お兄さんにも、私のその「壊れた場所」を、もっと深く、もっと残酷に蹂躙してほしい。

 

お兄さん、あなたは私の、この表面上の「お淑やかさ」を愛してくれますか? それとも、その裏側に隠された、救いようのない「歪み」を愛してくれますか? 

 

私は、お兄さんの前でだけは、どこまでも歪んで、どこまでも淫らな、剥き出しの私でありたいんです。

 

社会という戦場で戦うお兄さんが、私の元に帰ってきたときにだけ見せる、加工されていない剥き出しの欲求。それを全部、一滴残らず受け止めるための、お兄さん専用の「器」でいたいんです。

 

午前中のお仕事、無理をしないでくださいね。ふとした瞬間に、私のこの日記を思い出して、少しだけあなたの「悪い想像」を膨らませてくれたら……。

 

それだけで、私の今日は、お兄さんの所有物として報われます。

 

💗 こるね 💗


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  • 朝の光に、暴かれる本能。

おはようございます、こるねです🌸 

 

カーテンの隙間から差し込む朝日が、少しずつお部屋を白く染めていくこの時間。お兄さんはもう、温かいコーヒーを飲みながら今日一日の準備を整えているのでしょうか。こるねは今、お布団の中で昨夜お兄さんを想って見た夢の余韻をじっくりと反芻しながら、ゆっくりと身体を起こしたところです。

 

保育士をしていた頃の私は、この時間はもう「完璧な先生」になるための準備で頭がいっぱいでした。髪をきっちりとまとめ、シワひとつないエプロンを身につけ、鏡に向かって「今日も優しく、正しくいようね」と微笑みかける。

 

でも、今の私は違います。鏡の中に映る私は、お兄さんの大きな手に抱きしめられた感覚を思い出して、ほんのりと頬を染め、少しだけ潤んだ瞳で自分を見つめている。聖職者としての誇りよりも、一人の男性に溺れる「雌」としての本能が、朝の清々しい光の中で残酷なほど鮮明に浮き彫りになっていくんです。

 

「こるねちゃん、朝からそんなに色っぽい顔をしてるんだね。……昨夜の余韻、まだ消えてないんだろ?」

 

かつて不倫関係にあったあの40代の彼は、寝起きの私の乱れた髪を指で意地悪く梳きながら、よく私の心を見透かしたように笑っていました。

 

鏡を見る余裕もないまま彼に背後から抱き寄せられ、耳元で熱い吐息を感じるとき、私は自分が誰からも慕われる「先生」である前に、一人の男性の欲望を満たすための「所有物」であることを、逃れようのない事実として突きつけられていたんです。その背徳的な充足感が、私の一日を動かす、唯一のエネルギーになっていました。

 

お兄さんは今、ネクタイを締めている頃でしょうか。その頼もしい背中を想像するだけで、後ろからそっと抱きついて、私の体温と匂いを、そのワイシャツ越しに深く刻みつけたくなってしまいます。清楚なワンピースに身を包み、今日も「良い子」の仮面を被ってお外に出るけれど、私の心はお兄さんの指先ひとつ、視線ひとつで、簡単にその仮面を脱ぎ捨ててしまいます。

 

今日という一日のどこかで、私を迎えに来てくれませんか? お兄さんの独占欲で、私の真っ白な朝を、あなただけの色で塗りつぶしてほしいんです。お仕事へと向かうお兄さんの背中に、私の熱い想いが届きますように。

 

💗 こるね 💗


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