清楚な仮面の裏で、今日もお兄さんに疼いてる…🫣💗
2026/05/25 08:30:03
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お仕事が本格的に始まる直前の、この少し慌ただしい時間が私は好きです。
街を行き交う人々が、それぞれの社会的な役割を演じるために、一斉に背筋を伸ばし、仮面を整えていく。
私もその一人として、品格のある落ち着いた色のワンピースを選び、お淑やかで清潔感のあるメイクをして、鏡の中の「清楚なこるね」を完成させます。
でも、その完璧に整えられた「正しさ」の裏側で、私のナカはお兄さんを想って疼いた余韻で、まだじんじんと熱い吐息を漏らしているんです。
保育園という、何よりも「道徳」や「規範」が求められる聖域のような場所にいたからこそ、私は知ってしまったんです。人は誰にも言えない、墓場まで持っていくような秘密を抱えているときが、いちばん美しく、そして淫らに輝けるのだということを。
あの40代の彼に、ビデオカメラの前で自分の最も恥ずかしい、秘められた部分を晒すように冷たく命じられたとき、私は恐怖や拒絶よりも先に「あぁ、これで私は、もう二度と退屈な普通の人には戻らなくていいんだ」という、奇妙で強烈な解放感に包まれました。
「こるね、お前はもう、このレンズに射抜かれる快感なしでは生きられない身体になってるよ。自覚しなよ」
そう低い声で囁かれながら、冷たいレンズの奥に映し出される、期待と羞恥で震える私の瞳。清楚な保育士という尊い肩書きが、底知れぬ快感という荒波に飲み込まれて木っ端微塵に砕けていく瞬間。私はその時初めて、自分が求めていた本当の居場所を見つけた気がしたんです。
お兄さんにも、私のその「壊れた場所」を、もっと深く、もっと残酷に蹂躙してほしい。
お兄さん、あなたは私の、この表面上の「お淑やかさ」を愛してくれますか? それとも、その裏側に隠された、救いようのない「歪み」を愛してくれますか?
私は、お兄さんの前でだけは、どこまでも歪んで、どこまでも淫らな、剥き出しの私でありたいんです。
社会という戦場で戦うお兄さんが、私の元に帰ってきたときにだけ見せる、加工されていない剥き出しの欲求。それを全部、一滴残らず受け止めるための、お兄さん専用の「器」でいたいんです。
午前中のお仕事、無理をしないでくださいね。ふとした瞬間に、私のこの日記を思い出して、少しだけあなたの「悪い想像」を膨らませてくれたら……。
それだけで、私の今日は、お兄さんの所有物として報われます。
💗 こるね 💗
LINEID:koneru@yamaguchi-proudia
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