写メ日記

  • 暗闇の中で、咲く背徳の花。

夜も深まり、20時半を過ぎました。お酒を飲んだり、ゆっくりお風呂に浸かったり……お兄さんのプライベートな時間が、より濃密になっていく頃ですね。こるねは、鏡の前に座って、自分の瞳をじっと見つめていました。

 

「こるねちゃんって、暗闇のなかだと、本当に淫らな目をするよね」

 

不倫関係だったあの40代の彼は、よくそう言って私を嘲笑いました。三脚に据えられたビデオカメラの赤く点滅する録画ランプだけが、薄暗い部屋の中で光っている。そのレンズを直視しながら、彼に電マを当てられ、声を殺して震えている私。かつて保育園の教室で、子供たちに「正直に生きようね」と教えていた私が、誰にも言えない秘密の関係に溺れ、記録されている事実に最高の悦びを感じている……。

 

その矛盾が、何よりも私を熱くさせました。真面目であればあるほど、清楚を貫けば貫くほど、それを踏みにじられた時の快感は増していく。私は、お兄さんの前でだけは、その「踏みにじられたい私」を全開にしたいんです。

 

お兄さん、あなたは私の「真面目な部分」を壊すことに、罪悪感を感じますか? それとも、私と同じように、その背徳的な愉しみにゾクゾクしてくれますか? わたしは、お兄さんの歪んだ愛情も、剥き出しの独占欲も、全部受け止める準備ができています。むしろ、もっとひどいことをしてほしい、もっと私を壊してほしいと、心の奥底で叫んでいるんです。

 

夜の闇は、私たちの味方です。誰にも見られないこの場所で、お兄さんだけの「おもちゃ」にしてほしい。清楚な仮面の下に隠した、この狂おしいほどの熱情を、お兄さんの指先で、言葉で、そしてそのすべてで、解き放ってください。

 

今夜のわたしは、いつもより少しだけ、欲しがりかもしれません。お兄さんの合図ひとつで、私はいつでも、あなたの「秘め事」の一部になります。

 

💗こるね💗


LINEID:koneru@yamaguchi-proudia
 



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  • キスの深度と、逃げられない吐息。

こんばんは、こるねです🌸 街の喧騒が少しずつ遠のいて、夜の深い静寂が忍び寄ってくるこの時間。お兄さんは、もうリラックスできていますか? わたしは今、お部屋の明かりを少し落として、お兄さんと重ねる「キス」の温度を思い出していました。

 

わたしにとってキスは、単なる触れ合いではありません。それは、お互いの魂を混ぜ合わせるための、最も純粋で淫らな儀式だと思っています。元保育士という、言葉を尽くして子供たちと向き合う仕事を選んでいた私だからこそ、言葉を介さない唇と唇の対話に、何よりも重みを感じてしまうのかもしれません。

 

「こるねのキスって、全部を見透かされてるみたいで少し怖いよ」

 

かつての彼は、そう言って私の頬を包み込み、もっと深く、苦しいくらいの口づけをくれました。お兄さんの舌が、わたしの口の中に滑り込んできた瞬間の、あの圧倒的な支配感。鼻を抜けるお兄さんの匂い、重なり合う吐息の熱、そして、吸い上げられるたびに頭の芯が痺れていく感覚……。それだけで、わたしの膝は笑い、身体の奥からは抗えない蜜が溢れ出してしまいます。

 

清楚な服を着て、誰にでも優しく微笑む「こるね」は、キスひとつで簡単に崩れ去ります。お兄さんの唾液と混ざり合い、呼吸を奪われるなかで、わたしは自分が「お兄さんの所有物」であることを自覚するんです。激しく貪るようなキスも、愛おしさを確かめるような優しいキスも、そのすべてがわたしの心を縛る鎖になります。

 

お兄さん、今夜もし会えたなら、まずは長い、長いキスをしてください。言葉で「好きだよ」なんて言わなくていい。ただ、私の吐息を全部飲み込んで、あなたの熱で私をいっぱいに満たしてほしいんです。キスの余韻でお互いがぼうっとなったまま、次の悦びへと堕ちていく……。そんな濃密な夜の始まりを、わたしは心から待ちわびています。

 

💗こるね💗

  • キスの深度と、逃げられない吐息。

こんばんは、こるねです🌸 街の喧騒が少しずつ遠のいて、夜の深い静寂が忍び寄ってくるこの時間。お兄さんは、もうリラックスできていますか? わたしは今、お部屋の明かりを少し落として、お兄さんと重ねる「キス」の温度を思い出していました。

 

わたしにとってキスは、単なる触れ合いではありません。それは、お互いの魂を混ぜ合わせるための、最も純粋で淫らな儀式だと思っています。元保育士という、言葉を尽くして子供たちと向き合う仕事を選んでいた私だからこそ、言葉を介さない唇と唇の対話に、何よりも重みを感じてしまうのかもしれません。

 

「こるねのキスって、全部を見透かされてるみたいで少し怖いよ」

 

かつての彼は、そう言って私の頬を包み込み、もっと深く、苦しいくらいの口づけをくれました。お兄さんの舌が、わたしの口の中に滑り込んできた瞬間の、あの圧倒的な支配感。鼻を抜けるお兄さんの匂い、重なり合う吐息の熱、そして、吸い上げられるたびに頭の芯が痺れていく感覚……。それだけで、わたしの膝は笑い、身体の奥からは抗えない蜜が溢れ出してしまいます。

 

清楚な服を着て、誰にでも優しく微笑む「こるね」は、キスひとつで簡単に崩れ去ります。お兄さんの唾液と混ざり合い、呼吸を奪われるなかで、わたしは自分が「お兄さんの所有物」であることを自覚するんです。激しく貪るようなキスも、愛おしさを確かめるような優しいキスも、そのすべてがわたしの心を縛る鎖になります。

 

お兄さん、今夜もし会えたなら、まずは長い、長いキスをしてください。言葉で「好きだよ」なんて言わなくていい。ただ、私の吐息を全部飲み込んで、あなたの熱で私をいっぱいに満たしてほしいんです。キスの余韻でお互いがぼうっとなったまま、次の悦びへと堕ちていく……。そんな濃密な夜の始まりを、わたしは心から待ちわびています。

 

💗こるね💗


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  • ネクタイを緩める、その合図に震えて。

お仕事、今日もお疲れ様でした! 今まさに、片付けを終えてオフィスを出たり、車に乗り込んだりしているお兄さんも多いですよね。一日頑張ったお兄さんの背中を、後ろからぎゅーって抱きしめてあげたい……そんな気持ちでいっぱいです。

 

こるねは、お仕事を終えた直後のお兄さんの、あの「少し乱れた色気」が大好きです。一日中お兄さんを締め付けていたネクタイを、大きな指でグイッと緩める、その何気ない仕草。それだけで、私のナカのスイッチは簡単に入ってしまうんです。

 

元保育士だった私にとって、年上の男性の「崩れる瞬間」は、何よりも魅力的な背徳の果実でした。普段は社会の中で誰かを導き、責任を背負っているお兄さんが、私の前でだけ、ただの「一人の男」として剥き出しの欲求を見せてくれる。そのギャップに、私のM心は激しく揺さぶられて、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。

 

「こるね……もう我慢できないよ」

 

そう言って、余裕をなくしたお兄さんの低い声が耳元で響くとき。私の身体は、お兄さんのわがままを全部受け止めるための「器」になります。キスの魔法で頭を空っぽにして、お口で丁寧に疲れを吸い取って、素股の密着でお兄さんの熱を全部溶かしていく。その一つひとつのステップで、お兄さんがどんどん私に溺れていくのを感じるのが、たまらなく幸せなんです。

 

清楚な服の下に隠した私の本能は、お兄さんのネクタイが緩む音を、いまか今かと待ちわびています。お兄さん、今夜は思いっきり私を甘やかして、そして、思いっきり私で乱れてくれませんか?

 

夜の入り口は、もうすぐそこ。お兄さんの好きな香りを纏って、最高の笑顔と、最高に淫らな準備をしてお待ちしています。早く、私の熱に触れに来て……。

 

💗こるね💗

  • ネクタイを緩める、その合図に震えて。

お仕事、今日もお疲れ様でした!✨ 今まさに、片付けを終えてオフィスを出たり、車に乗り込んだりしているお兄さんも多いですよね。一日頑張ったお兄さんの背中を、後ろからぎゅーって抱きしめてあげたい……そんな気持ちでいっぱいです。

 

こるねは、お仕事を終えた直後のお兄さんの、あの「少し乱れた色気」が大好きです。一日中お兄さんを締め付けていたネクタイを、大きな指でグイッと緩める、その何気ない仕草。それだけで、私のナカのスイッチは簡単に入ってしまうんです。

 

元保育士だった私にとって、年上の男性の「崩れる瞬間」は、何よりも魅力的な背徳の果実でした。普段は社会の中で誰かを導き、責任を背負っているお兄さんが、私の前でだけ、ただの「一人の男」として剥き出しの欲求を見せてくれる。そのギャップに、私のM心は激しく揺さぶられて、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。

 

「こるね……もう我慢できないよ」

 

そう言って、余裕をなくしたお兄さんの低い声が耳元で響くとき。私の身体は、お兄さんのわがままを全部受け止めるための「器」になります。キスの魔法で頭を空っぽにして、お口で丁寧に疲れを吸い取って、素股の密着でお兄さんの熱を全部溶かしていく。その一つひとつのステップで、お兄さんがどんどん私に溺れていくのを感じるのが、たまらなく幸せなんです。

 

清楚な服の下に隠した私の本能は、お兄さんのネクタイが緩む音を、いまか今かと待ちわびています。お兄さん、今夜は思いっきり私を甘やかして、そして、思いっきり私で乱れてくれませんか?

 

夜の入り口は、もうすぐそこ。お兄さんの好きな香りを纏って、最高の笑顔と、最高に淫らな準備をしてお待ちしています。早く、私の熱に触れに来て……。

 

💗こるね💗


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