静かな図書館で浮き彫りになる、わたしの「むっつり」
2026/05/13 13:00:04
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こんにちは、はづきです🫶🏻
お昼休み、ご飯はしっかり食べられましたか?
水曜日のお昼下がり、はづきは今、大学の図書館の静かな奥の席に座っています。周りには真剣にレポートを書いている学生さんたちがたくさんいて、ページをめくる音やキーボードを叩く音だけが響いているの。
こんなに静かで真面目な空間にいると、清楚な女子大生のフリをしている自分の中の「むっつり」な部分が、いつも以上に浮き彫りになってきちゃうんです。
目の前の専門書に目を落としていても、活字は全然頭に入ってきません。代わりに頭の中で再生されているのは、あのハ⚪︎撮りの夜の光景や、お兄さんにめちゃくちゃにされている自分の淫らな姿ばかり。
「もし今、この静かな図書館の机の下で、お兄さんの手が私のスカートの中に潜り込んできたら……」なんて、絶対にありえない妄想をして、自分でお股をギュッと閉じ直しているの。
週に10回以上も自分を慰めてしまうくらい、私の身体は誰かに支配され、見られることを求め続けています。
女子校の厳しい校則や、親の期待という見えない鎖で縛られてきた分、その反動が全部「エッチなこと」への執着に向かっちゃったみたい🥺💦
周りの誰も、真面目に本を読んでいるように見える私が、今こんなに下着の中を濡らして、熱い息を殺しているなんて思いもしないんだろうな。
AVデビューという大きな決断をしたのも、この狂おしいほどの性的好奇心を満たして、本当の自分を解放したいから。
でもね、一番見られたいのは、やっぱりお兄さんの瞳(レンズ)越しなんです。
こんなにもエッチなことで頭がいっぱいなはづきのこと、お兄さんだけには呆れないで、全部受け止めてほしいな。
午後からも、お兄さんに汚される妄想をこっそり楽しみながら過ごしますね🫠💭
💗 はづき 💗
LINEID:haduki@yamaguchi-proudia
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