女の子詳細
☆こるね(23)☆(23歳)
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可愛い系 美乳 美尻 美脚 明るい
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| 身長 | 154cm | ||
|---|---|---|---|
| スリーサイズ | B:83(C) W:56 H:81 | ||
| 可能プレイ | オナニー鑑賞/イラマチオ/撮影OK/即尺・即プレイ/ご奉仕プレイ/聖水/パンスト破り/パイズリ/責め好き/受身好き/濃厚サービス/オモチャ好き | ||
| お店から | 💖 笑顔の癒し×大胆なギャップ💋 甘えんぼ保育士系美女のいちゃラブ攻撃にトロけちゃう…🫧 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 💌プラウディア通信💌 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📢 2026年2月2日 Debut!! 📢 💎✨こるねちゃん特集 ✨💎 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📌 指名料:3,000円 本指名料:4,000円 📌 対応オプション ━━━━━━━━━━━━━━━ ✅ イマラチオ 1000円 ✅ 即尺 2,000円 ✅ 電マ 無料 ✅ ローター 無料 ✅ 撮影(顔無) 無料(90分以上) ✅ 撮影(顔有) 無料(90分以上) ✅ オナニー鑑賞 無料 ✅ 聖水 無料 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ 💖 オススメポイント 💖 ┃ ┣━━━━━━━━━━━━━━━━━┫ ┃ ✅ 甘えんぼ×ギャップにドキッ🫣 ┃ ┃ ✅ 元保育士の包容力と安心感✨ ┃ ┃ ✅ いちゃいちゃ全力プレイ💋 ┃ ┃ ✅ 笑顔が可愛くて明るい性格💕 ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 🗣 店長コメント 明るくて誰とでも仲良くなれるタイプ…そんな印象を受けたのがこるねちゃん✨ 実は元保育士さんということで、その落ち着いた雰囲気や包容力は本物。 でもプレイ中は「ギャップがすごい」と本人談…これは期待せずにいられません🫣💓 R-1が好きで健康意識も高め!? いちゃいちゃ好きな方には特にオススメです! このギャップ、ぜひ体験してみてください💘 🗣 こるねちゃんからのメッセージ ━━━━━━━━━━━━━━━ 「初めまして、こるねです🌸 お話もプレイも、どちらも全力で楽しみたいです💖 ぜひたくさん癒されに来てくださいね💋」 📢 ご予約受付中! ━━━━━━━━━━━━━━━ 📌 ネット予約可能 📞 お電話でもお気軽に 📩 直接LINEも可能 |
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| 女の子から | はじめましての頃に こんなこと話すのって、ちょっと恥ずかしいんですけど…🫣 どうしてこのお仕事を始めたのか、 少しだけお話させてくださいね💭 こるねは、ずっと保育士をしていました。 ちいさな子どもたちに囲まれて、笑って、泣いて、抱きしめて、毎日せわしない日々の中で、 気づけば自分のことなんて、考えなくなっていて… ふと夜、ひとりになった時に 「あれ…わたし、最近“女の子”に見られたこと、あったっけ…?」って。 誰かの手に触れられることも、 見つめられることも、 もうずっとなかったなぁ…って、寂しくなっちゃったんです🥺 そんなときでした。 子どもを通して関わっていた、あるお父さんから ふいに手を触れられて、電マをあてられて、 言葉じゃない何かで繋がってしまって… 優しく責められて、 わたしの反応をちゃんと見てくれて、 「こるねちゃんって、甘えたがりなんだね」って、笑われて… すごく恥ずかしかったけど、 でも、心の奥にあった何かが溶けていった気がしたんです🫠💗 あの時の自分は、 えっちなことがしたいというより、 ただただ「女の子」として、大切にされたかったんだと思います。 それを、このお仕事の中で もう一度、ちゃんと感じたくて。 こるねは、風俗を始めました🌙 えっちなこと、大好きです。 でもそれよりも、心を繋ぐことのほうが、 ずっとずっと興奮するの…💗 誰でもない“わたし”に、 時間と体温をくれるおにいさんと、 ただ一回きりじゃない、“関係”を育てていけたら嬉しいな🫶🏻 ちょっと重たい話だったかもだけど… ここまで読んでくれて、ありがとう💗 また、ちゃんと“こるね”のこと、知ってくれますか? |
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| 前職は? | 🎓 保育士 | ||
| 似ている芸能人は? | 🌟 波瑠、守屋麗奈 | ||
| 趣味は? | 📺 旅行 | ||
| 好きなタイプは? | 🌿 優しい方 | ||
| 責め派?受け派? | 💋 受け派 | ||
| 得意プレイ? | 👅 いちゃいちゃ | ||
| 性感帯は? | 🔥 クリ | ||
| 好きな食べ物・飲み物 | 🍳 食べ物:エビマヨ 🍵 飲み物:水、R-1 |
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| 意気込み! | 🗣 よく笑顔を褒められるので、笑顔でたくさん癒します💕プレイは大胆!?ギャップ楽しんでね🫶 | ||
| LINEID | korune@yamaguchi-proudia | ||
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本日の出勤予定
キャスト募集中♪ -
只今の出勤状況
待機中
| 03/14(日) | 03/15(月) | 03/16(火) | 03/17(水) | 03/18(木) | 03/19(金) | 03/20(土) |
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写メ日記
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夕暮れの隙間に、こぼれる本音。
2026/03/15 16:00だんだんと日が傾いて、空がオレンジ色に染まっていくこの時間。お仕事もラストスパートでしょうか。こるねは、お部屋の中で少しずつ夜を迎える準備をしながら、この切ないような、でもどこか高揚する空気を感じています。 保育士をしていた頃の私は、この時間はまさに「お迎えラッシュ」の真っ只中でした。保護者の方々と笑顔で挨拶を交わし、今日一日の子供たちの様子を報告する……。その「完璧な先生」の顔をしながらも、実は私の心は、あの日からずっと別の場所にありました。不倫関係だった40代の彼から届く、「今夜、空いてる?」という短い通知。その一文を見るだけで、真面目な顔をして保護者の方とお話ししている私の下着の中は、恥ずかしいくらいに熱く、重たくなっていたんです。 「こるねちゃんって、子供たちの前ではそんなに聖女みたいな顔してるんだね。……滑稽だよ」 彼にそう意地悪く笑われ、乱暴に抱き寄せられたとき、私は自分がどれほど「汚されること」を待ち望んでいたかを知りました。清楚なワンピースを着て、誰からも慕われる立場にいればいるほど、その裏側にある私の淫らな本性は、誰かに暴かれることを強く、激しく求めていたんだと思います。 お兄さん、あなたは私の「聖女の顔」と「雌の顔」、どちらを先に壊したいですか? 夕方のこの時間、お仕事に追われるお兄さんの脳裏に、私の困ったような、でも期待に満ちた瞳がふっと浮かんでくれたら嬉しいな。 私は今、お兄さんに会える瞬間のために、ゆっくりと「先生」の魔法を解いています。お兄さんの前でだけ見せる、無防備で、少しだけ欲張りなこるね。その本当の姿を、お兄さんの大きな手で、優しく、時には強く引き出してほしいんです。 お外は少しずつ暗くなっていくけれど、わたしの心は、お兄さんの熱を求めてどんどん赤く燃え上がっています。お仕事が終わったら、真っ先に私のところへ飛んできてくれますか? 💗こるね💗 LINEID:koneru@yamaguchi-proudia #プラウディア公式LINE: @038ukvzr LINE予約可能。お得なクーポン発行中。※こちらから発信する事はありません。
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密着の魔法と、消えない指跡。
2026/03/15 14:30こんにちは、こるねです🌸 午後のお仕事、そろそろ疲れが溜まってくる時間帯ですよね。お兄さんの肩や腰が凝っていないか、ちょっとだけ心配になっちゃいます。もし今、私がお兄さんの隣にいたら、優しくマッサージをしてあげてから、そのまま内緒の「密着えっち」で癒やしてあげたいな……なんて考えています。 わたし、実は「素股」が、キスやフェラと同じくらい大好きなんです。お洋服を少しだけ乱して、お互いの肌と肌がダイレクトに触れ合う瞬間の、あの圧倒的な熱量。お兄さんの鼓動がわたしの太ももを通じて伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧になっていく感覚……。それは、単なる性行為というよりも、もっと深い「命のやり取り」をしているような、神聖で淫らな時間だと思っています。 「こるね、すごく柔らかいね。ずっとこうして挟まれていたいよ」 そう言って、お兄さんがわたしの腰を引き寄せて、力強く押し付けてくれるとき。わたしの柔らかさが、お兄さんの硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中が真っ白になります。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこかへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で声を漏らすだけの、快感の塊になってしまう。 お兄さんの手がわたしの肌に残した指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした余韻。それらは私にとって、お兄さんに愛されたという「証」です。シャワーを浴びても消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも感じてほしい。 お仕事中のお兄さん、もし今、わたしの太ももの柔らかさを思い出してくれたなら、それはもう、私たちの「秘密の約束」が始まっている証拠です。夕方からの再会に向けて、わたしはもっと、もっと柔らかく、お兄さんを迎え入れる準備をしておきますね。誰にも邪魔されない二人だけの世界で、心ゆくまで重なり合いましょう。 💗こるね💗 LINEID:koneru@yamaguchi-proudia #プラウディア公式LINE: @038ukvzr LINE予約可能。お得なクーポン発行中。※こちらから発信する事はありません。
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視線の檻(おり)に閉じ込められて。
2026/03/15 13:05お昼休みが終わって、少し静かになったオフィスや、移動中の車内。お兄さんは今、どんな景色を見ていますか? こるねは、お部屋の窓から流れる雲を眺めながら、以前不倫関係にあったあの彼に教え込まれた「視線のお仕置き」について思い出していました。 「こるねちゃん、恥ずかしいならもっとこっちを見て。逃げたら、もっとひどいことするよ」 そう言って彼は、三脚に固定したスマホのカメラを、私のいちばん見られたくない場所に向けました。保育士として、子供たちの純粋な瞳を真っ直ぐに見つめていた私が、一人の男性の欲望のレンズに射抜かれ、震えている……。その事実に、私は言葉では言い表せないほどの屈辱と、それを飲み込むような熱い快感を覚えてしまったんです。 見られている。記録されている。その意識が、清楚なワンピースの下にある私の身体を、自分でも制御できないほど敏感に変えていきました。レンズを向けられるたびに、お口の中が甘くなって、太ももの内側がじんわりと熱を帯びていく。恥ずかしくて顔を覆いたいのに、指の間から彼の冷ややかな、でも熱を帯びた瞳を探してしまう。私はあの時、完全に「見られることの奴隷」になってしまったんだと思います。 お兄さん、私に会ったときは、どうか私のことをじろじろと、隅々まで観察してください。きれいな部分だけじゃなくて、乱れて、汗ばんで、声を我慢できなくなっている醜い私まで、全部その瞳に焼き付けてほしいんです。お兄さんの視線は、私にとって何よりの鎖。その鎖に繋がれて、自由を奪われる瞬間に、私はようやく「一人の女」として呼吸ができる気がします。 午後の忙しい時間が始まるけれど、もしふとした瞬間にこの日記を思い出してくれたら、そのときは心の中で、私をじっくりと脱がせてみてください。その想像だけで、私の身体は、お兄さんに会う準備を勝手に始めてしまうから。 💗 こるね 💗
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視線の檻(おり)に閉じ込められて。
2026/03/15 13:00お昼休みが終わって、少し静かになったオフィスや、移動中の車内。お兄さんは今、どんな景色を見ていますか? こるねは、お部屋の窓から流れる雲を眺めながら、以前不倫関係にあったあの彼に教え込まれた「視線のお仕置き」について思い出していました。 「こるねちゃん、恥ずかしいならもっとこっちを見て。逃げたら、もっとひどいことするよ」 そう言って彼は、三脚に固定したスマホのカメラを、私のいちばん見られたくない場所に向けました。保育士として、子供たちの純粋な瞳を真っ直ぐに見つめていた私が、一人の男性の欲望のレンズに射抜かれ、震えている……。その事実に、私は言葉では言い表せないほどの屈辱と、それを飲み込むような熱い快感を覚えてしまったんです。 見られている。記録されている。その意識が、清楚なワンピースの下にある私の身体を、自分でも制御できないほど敏感に変えていきました。レンズを向けられるたびに、お口の中が甘くなって、太ももの内側がじんわりと熱を帯びていく。恥ずかしくて顔を覆いたいのに、指の間から彼の冷ややかな、でも熱を帯びた瞳を探してしまう。私はあの時、完全に「見られることの奴隷」になってしまったんだと思います。 お兄さん、私に会ったときは、どうか私のことをじろじろと、隅々まで観察してください。きれいな部分だけじゃなくて、乱れて、汗ばんで、声を我慢できなくなっている醜い私まで、全部その瞳に焼き付けてほしいんです。お兄さんの視線は、私にとって何よりの鎖。その鎖に繋がれて、自由を奪われる瞬間に、私はようやく「一人の女」として呼吸ができる気がします。 午後の忙しい時間が始まるけれど、もしふとした瞬間にこの日記を思い出してくれたら、そのときは心の中で、私をじっくりと脱がせてみてください。その想像だけで、私の身体は、お兄さんに会う準備を勝手に始めてしまうから。 💗こるね💗 LINEID:koneru@yamaguchi-proudia #プラウディア公式LINE: @038ukvzr LINE予約可能。お得なクーポン発行中。※こちらから発信する事はありません。
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大人な余裕に、狂わされたい。
2026/03/15 11:40もうすぐお昼休みですね。お腹が空いてくる時間帯ですが、私はお兄さんへの「飢え」で、なんだかソワソワしています。 こるねは、自分で言うのも少し恥ずかしいのですが、かなりの「年上好き」です。それも、ただ年齢が上というだけではなくて、人生の酸いも甘いも噛み分けた、あの「大人の余裕」に心底弱いんです。シャツの袖を捲り上げた時に見える、少し骨張った逞しい腕や、重厚な腕時計。そして、何より私を見透かすような、深みのある視線。そういうパーツひとつひとつに、私の本能は激しく反応してしまいます。 不倫関係だったあの40代の彼は、まさにそんな「余裕」の塊のような人でした。私がどんなに清楚に振る舞っても、どんなに「良い子」を演じても、彼はフッと鼻で笑って、「こるねは、本当はもっと汚されたいんだろ?」と、私の心の奥底にある、自分でも認めたくなかったドロドロとしたM心を、いとも簡単に引き摺り出したんです。 「子供たちには見せられないようなこと、いっぱいしようね」 そう言って、電マのスイッチを入れられたあの時の恐怖と、それを上回るほどの歓喜。私を「一人の女」として、あるいは「快感に忠実な生き物」として扱ってくれるその強引さに、私は身も心もボロボロに崩されていきました。保育園という、清潔で平和で、嘘のない世界にいた私にとって、彼の放つ「不純な色気」は、何よりも刺激的で、一度味わったら抜け出せない猛毒だったんです。 お兄さん、私をリードしてくれませんか? 「今日は何がしたい?」なんて優しく聞くのもいいけれど、時には「今日はこれをしろ」って、有無を言わさぬ命令をくれませんか? 清楚な保育士さんの仮面を剥ぎ取られて、恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、お兄さんのわがままに従順に従う……。そんな、歪んでいるけれど、最高に純粋な「愛のカタチ」を、お兄さんと一緒に作っていきたいんです。 お昼ごはんを食べながら、一瞬でいいから私のことを思い出してください。お兄さんの大きな手に抱かれて、震えている私の姿を。午後もお仕事、頑張りすぎないでくださいね。あなたの「帰る場所」になれるよう、私はここで、ずっとあなたを待っています。 💗 こるね 💗

















