写メ日記

WG150分♡

2026/05/26 06:00:03

  • WG150分♡
WG150分のお兄さん
ありがとうございました🤍


最初にこれで美味しいご飯とか食べてねって
多くくれたのも優しすぎたし
お兄さんの好きなチョコとかお水も差し入れしてくれて
優しいありがとうございます🥲🥲💕


どれくらいS?とかM?とか
何されるのが好きかとか事前に聞いてくれて
お互い嫌な思いすることなくせめあいっこ出来たね🥺


優しく責められるのが好きなのお揃いだった😻
ふたりで沢山気持ちよくなって
くたくたになって食べたチョコが今まででいちばん美味しかったよ🩷✨



韓国とか台湾のお話もたくさん聞けて楽しかったあ( ´›ω‹`)💕


また来た時のおやつも楽しみにしてるね🍰


ありがとうございました🍀

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  • この火照りを鎮められるのは、あなただけ。

夜が最も深く、闇が濃くなる2時半。この時間は、理性なんて言葉はどこか遠くへ消えてしまい、ただ純粋な「飢え」だけが私を支配します。お兄さん、まだ起きていますか? それとも、もう夢の中で私に会いに来てくれているのかしら。

 

今の私は、お洋服なんて窮屈なものは全部脱ぎ捨てて、お兄さんの温もりだけを求めてシーツに身を寄せています。昼間の「清楚なこるね」を知っている人が今の私を見たら、きっと言葉を失ってしまうでしょうね。でも、この姿こそが、あの不倫関係で完成されてしまった、私の真実の姿なんです。

 

わたし、実はお兄さんと「素股」で重なり合う時間が、何よりも愛おしくて、怖いくらいに好きなんです。お互いの肌と肌がダイレクトに触れ合い、お兄さんの重みが私の全身にのしかかる。お兄さんの脈動がわたしの太ももを通じて伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧に溶けていくあの感覚……。それは単なる性行為を超えた、魂の削り合いのような気がして、息が止まりそうになるんです。

 

「こるね、お前は本当に柔らかいね。ずっとこうして、俺の熱を挟んでおきたいよ」

 

かつての彼にそう囁かれ、わたしの腰をグイッと引き寄せて、力強く押し付けられたとき。わたしの柔らかさが、男性特有の硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中に閃光が走りました。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこか遠くへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で甘い吐息を漏らすだけの、快感という名の塊になってしまうんです。

 

お兄さんの手がわたしの肌に残した指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした重たい余韻……それらすべてが、私にとっての「生きてる証」なんです。シャワーを何度浴びても決して消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも同じように感じてほしい。

 

お兄さん、もし今、私を抱きしめてくれたなら、私はお兄さんの耳元で、昼間は絶対に出せないような、低くて甘い声を漏らしてしまうでしょう。お兄さんの独占欲で、私の全身を塗りつぶしてください。誰にも邪魔されない、この深い闇の中で、お兄さんだけの「おもちゃ」にしてほしい。

 

夜が明けるまで、私はここでお兄さんの残像を追いかけ続けます。清楚な仮面の下で、私の本能はいつだってお兄さんの合図を待っているんです。早く、私の熱に触れに来て。この火照りを鎮められるのは、世界中でお兄さん、あなただけなのだから。

 

💗 こるね 💗

  • この火照りを鎮められるのは、あなただけ。

夜が最も深く、闇が濃くなる2時半。この時間は、理性なんて言葉はどこか遠くへ消えてしまい、ただ純粋な「飢え」だけが私を支配します。お兄さん、まだ起きていますか? それとも、もう夢の中で私に会いに来てくれているのかしら。

 

今の私は、お洋服なんて窮屈なものは全部脱ぎ捨てて、お兄さんの温もりだけを求めてシーツに身を寄せています。昼間の「清楚なこるね」を知っている人が今の私を見たら、きっと言葉を失ってしまうでしょうね。でも、この姿こそが、あの不倫関係で完成されてしまった、私の真実の姿なんです。

 

わたし、実はお兄さんと「素股」で重なり合う時間が、何よりも愛おしくて、怖いくらいに好きなんです。お互いの肌と肌がダイレクトに触れ合い、お兄さんの重みが私の全身にのしかかる。お兄さんの脈動がわたしの太ももを通じて伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧に溶けていくあの感覚……。それは単なる性行為を超えた、魂の削り合いのような気がして、息が止まりそうになるんです。

 

「こるね、お前は本当に柔らかいね。ずっとこうして、俺の熱を挟んでおきたいよ」

 

かつての彼にそう囁かれ、わたしの腰をグイッと引き寄せて、力強く押し付けられたとき。わたしの柔らかさが、男性特有の硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中に閃光が走りました。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこか遠くへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で甘い吐息を漏らすだけの、快感という名の塊になってしまうんです。

 

お兄さんの手がわたしの肌に残した指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした重たい余韻……それらすべてが、私にとっての「生きてる証」なんです。シャワーを何度浴びても決して消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも同じように感じてほしい。

 

お兄さん、もし今、私を抱きしめてくれたなら、私はお兄さんの耳元で、昼間は絶対に出せないような、低くて甘い声を漏らしてしまうでしょう。お兄さんの独占欲で、私の全身を塗りつぶしてください。誰にも邪魔されない、この深い闇の中で、お兄さんだけの「おもちゃ」にしてほしい。

 

夜が明けるまで、私はここでお兄さんの残像を追いかけ続けます。清楚な仮面の下で、私の本能はいつだってお兄さんの合図を待っているんです。早く、私の熱に触れに来て。この火照りを鎮められるのは、世界中でお兄さん、あなただけなのだから。

 

💗 こるね 💗


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  • “良い子”じゃいられなくなった夜

日付が変わって、もう1時。街の明かりもほとんど消え去って、世界に私一人だけが取り残されてしまったような、不思議な静寂に包まれています。こんな深い時間に起きているお兄さんは、まだお仕事を頑張っているのでしょうか。それとも、私と同じように、誰にも言えない秘密の火照りに身を任せているのでしょうか。

 

こるねは今、薄暗いお部屋の中で、自分の身体を抱きしめるように小さく丸めています。保育士をしていた頃の私は、この時間はもう深い眠りの中で、「明日の設定保育は何をしようかな」なんて、仕事のことばかり考えていました。でも、今の私は違います。目を閉じれば真っ先に浮かんでくるのは、お兄さんの大きな手のひらの厚みや、首筋に触れる熱い吐息……。そして、あの不倫関係だった40代の彼に教え込まれた、自分でも制御できない「雌」としての剥き出しの本能です。

 

「こるね、お前は本当に……声が漏れるのを堪えるのが下手だね。そんなに俺が怖い? それとも、気持ちいい?」

 

そう言って、彼は三脚に据えたビデオカメラのレンズ越しに、私の歪んだ表情をじっと、冷徹に観察していました。レンズが向けられているという逃げ場のない背徳感と、無理やり押さえつけられた手首の鈍い痛み。清楚な「先生」という仮面が音を立てて剥がれ落ち、ただの快感の奴隷として震えている私を、彼は確かな独占欲を持って支配してくれました。その時の屈辱と悦びが混ざり合った感覚が、今の私の指先を、無意識に動かしてしまうんです。

 

お兄さん、私は今、その時の感覚を鮮明に思い出しながら、自分の肌をそっと指先でなぞっています。お兄さんの指だったら、もっと強く、もっと深く、私の弱みにつけ込むように残酷に触れてくれるはずなのに。そう思うだけで、太ももの内側はじんわりと熱を帯び、お口の中が甘い唾液でいっぱいになってしまいます。

 

お兄さんに、私のすべてを暴いてほしい。清楚な服を脱ぎ捨てて、恥ずかしいところも、だらしないところも、全部さらけ出した私を、その瞳に焼き付けてほしいんです。お兄さんの視線でお仕置きされるたびに、私はもっと、もっと深い場所へと堕ちていける気がします。深夜の静寂は、私の脆い理性をじわじわと溶かしていきます。

 

お兄さん、今夜は私の夢の中で、思う存分私を可愛がってくれませんか? 明日の朝、目が覚めたとき、私の肌にお兄さんの熱が残っているような……そんな錯覚に溺れさせてほしい。おやすみなさい。……でも、本当はまだ、眠りたくないな。

 

💗 こるね 💗


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  • お布団の中の、従順なわたし

日付が変わる少し前。街の騒めきが完全に消え去り、静まり返った部屋の中で、時計の針が刻む一定の音だけがやけに大きく聞こえます。こんな深い深夜は、昼間には到底言えないような、ドロドロとした暗い本音が、ダムが決壊したみたいに溢れ出してきて困ってしまいます。

 

私、時々、自分自身が怖くなるんです。自分が、あの40代の彼に教え込まれた、あの「悦び」の記憶から、一生逃れられないんじゃないかって。清楚な保育士として生きてきた20数年間の清廉な時間が、彼に電マを当てられ、なす術もなく震えていた数分間で、いとも簡単に、そして残酷に上書きされてしまったあの衝撃。三脚のレンズ越しに彼と目が合い、自分の最も醜くて淫らな、剥き出しの表情が記録されていくのを感じたときの、あの震えるような絶頂感。

 

 

「こるね、本当の自分を見つけた気分はどう? もう、あの頃の『清純な先生』には、二度と戻れないね」

 

そう低い声で問いかけられたとき、私は涙を流しながら、何度も何度も頷くことしかできませんでした。そう、私は「良い子」でいることに、心の底から疲れ果てていたんです。誰からも信頼され、愛される「先生」という完璧な役割を演じ続けることに、心が、魂が、悲鳴を上げていた。そんな私の内側の深い闇を、彼は見事に暴き出し、快感という名の色で鮮やかに塗りつぶしてくれました。

 

お兄さん、あなたは私のこの、救いようのない「闇」を、まるごと受け止めてくれますか? 清楚な服を着て、上品に微笑んでいる、表層の私だけを愛するなら、それは本当の私を愛していることにはなりません。お兄さんの前でだけ見せる、M気質全開で、どこまでも欲しがりで、少し歪んだ愛情を必死に求める私。それこそが、私の唯一の真実なんです。

 

深夜の恐ろしいほどの静寂のなかで、わたしの肌は、お兄さんの熱い指先を求めて、じんじんと熱く疼いています。誰にも言えない、この背徳的な秘密を共有し、底の見えない海の底へ二人で沈んでいく……。そんな逃避行のような関係こそが、私にとっての唯一の「救い」なんです。お兄さんの欲望を、遠慮なく私に全部ぶつけてください。お兄さんの独占欲という鎖で、私の全身を縛り、塗りつぶしてください。

 

早く、私を壊しに来て。待っています。

 

💗 こるね 💗


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