写メ日記 | 誰もいない園舎で、本当の自分を暴かれた夜。

誰もいない園舎で、本当の自分を暴かれた夜。

2026/06/06 00:18:37

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  • 誰もいない園舎で、本当の自分を暴かれた夜。

日付が変わっちゃいましたね。お疲れさまです🌙

かりんです🫶🏻

 

 

深夜0時。

こんな時間は、誰にも言えない過去の記憶が

ふわふわって、頭の中をよぎったりします。

 

今日はね、かりんが保育士をクビになる前、

一番「非日常」に溺れていた時のことを、

こっそりお話ししちゃおうかな🤫💭

 

 

おにいさまは、夜の保育園って入ったことありますか?

静まり返った廊下、月明かりだけが差し込むお教室。

昼間の賑やかさが嘘みたいに、ひんやりとした空気が流れていて。

 

かりんは、不倫関係だったあの親御さんと、

夜、鍵を閉めた園舎の中で、

何度も内緒の待ち合わせをしていました。

 

 

小さな椅子の上や、お昼寝用のお布団の上。

 

「ここで声を出しちゃったら、誰かに通報されるかもしれない」

「明日、子どもたちがここで遊ぶんだ」

 

そんな背徳感を感じながら、

お口で一生懸命お世話をしたり、

暗闇の中で、視覚を遮られたまま弄ばれたり…。

 

「かりん先生」としての自分を、

彼が一つずつ、丁寧に剥いでいくあの時間。

真っ暗な教室で、おにいさまの熱いモノを喉の奥まで受け入れながら、

私は「先生」である自分を、心の中で笑い飛ばしていたのかもしれません🫠💭

 

 

あの時の、ヒリヒリするようなスリルが、

今の私のエロの根っこになっています。

 

明るい「かりんちゃん」の中にある、

暗くて、深くて、歪んだ場所。

おにいさまなら、怖がらずに、

そこまで一緒に堕ちてきてくれますか?🥺

 

 

今夜は、かりんのそんな悪い夢を、

見てくれたらいいな…。

 

💗 かりん 💗

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