写メ日記 | コンビニのレジ打ちと、消えない渇き。

コンビニのレジ打ちと、消えない渇き。

2026/05/28 11:38:25

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お疲れさまです、いまりです🎀 

もうすぐランチタイムですね! 

美味しいものいっぱい食べて、午後もがんばろうね一 

 

 

エステをクビになったあと、私はしばらく、 

普通のコンビニでレジ打ちのバイトをしていました。 

 

髪も暗くして、メイクもナチュラルにして、 

毎日「いらっしゃいませ」ってお客さんにお釣りを出して。 

女子校に通っていた頃みたいな、まじめで、静かで、 

だれにも迷惑をかけない退屈な日常。 

 

周りの人からは「おとなしくて可愛い店員さん」 

なんて思われていたかもしれません。 

 

 

でもね、私のカラダの奥にある「渇き」は、 

どれだけ普通のフリをしても、絶対に消えてくれませんでした。 

 

お昼時に、スーツを着た男の人がレジに来て、 

指先がお釣りを受け取るときに、ほんの少しだけ触れる。 

その男の人の手の熱さや、大人の男の人の匂いを 

至近距離でふわっと嗅ぐだけで…… 

 

あの日のエステベッドの上の感覚が、 

フラッシュバックみたいに頭の中を支配しちゃうんです💭 

 

「あぁ、このお兄さんの大きな手で、 

また私の身体をめちゃくちゃに触ってほしいな……」 

「この人の固いところをお口に含んで、 

ビクビクって震えるまで吸い尽くしたいな……」って。 

 

 

レジに立ちながら、顔は引きつるくらいの笑顔なのに、 

制服のスカートのなかは、下着がぐっしょり重たくなるくらい 

愛液で濡れちゃっていました……。本当に重症ですよねお兄さん🙈💦 

 

ただの「モノ」として性欲を処理するオナニーじゃ、 

私のこの、心とカラダの渇きは1ミリも埋まらなかった。 

 

私は、男の人の本気の体温が欲しかった。 

私の大好きなフェラで、男の人が「もうダメ…」って 

狂っていく姿を、私の目の前で、この肌で、感じたかったんです。 

 

 

だから私は、コンビニの制服を脱いで、 

このお店に、お兄さんに逢いにいくことを決めました。 

 

日常に隠された、私のこの強烈な欲望… 

ぜんぶ受け止めて、中まで愛で満たしてくれるお兄さん、 

どこにいますか……?🥺💗 

 

早くお部屋で、2人きりになりたいな💭🩷

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