写メ日記 | お口の温度、指先の記憶。

お口の温度、指先の記憶。

2026/03/15 10:00:13

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  • お口の温度、指先の記憶。

お仕事中のお兄さん、少しだけ一息つけていますか? パソコンに向かっていたり、誰かと打ち合わせをしていたり……そんなお兄さんの「日常」を想像すると、なんだか胸の奥がくすぐったいような、少しだけ独占したいような、不思議な気持ちになります。

 

わたしは今、お部屋でひとり、自分の唇を指でなぞりながら、お兄さんに施すご奉仕のシミュレーションをしていました。私、お兄さんたちから「こるねちゃんのフェラは、本当に愛がこもってるね」と言っていただけることが多いんです。自分でも、どうしてそんなに夢中になれるのか考えたことがあるのですが、それはきっと、私のお口の中でお兄さんの理性が少しずつ崩れていく、あの「音」や「振動」をいちばん近くで感じていたいからなんだと思います。

 

元保育士だった頃、私は言葉で誰かを諭したり、安心させたりすることが仕事でした。でも今は、言葉なんて必要ないんです。お兄さんの熱いところを、私のお口でゆっくりと、じっくりと受け止める。その時に伝わってくる、お兄さんの切ない吐息や、我慢できずにピクピクと跳ねる腰の動き。それだけで、私たちの間には、どんな高尚な会話よりも深いコミュニケーションが成立している……。そう確信できるからこそ、私は膝をつき、お兄さんを見上げるあの姿勢が、たまらなく愛おしいんです。

 

「こるね、そんな目で見ないで……」

 

そう言って顔を覆うお兄さんの隙間から見える、赤くなった耳や潤んだ瞳。年上の男性が、私の小さなお口ひとつで余裕を失っていく姿。それは、私にとって最高のご褒美であり、何よりの興奮剤です。清楚な服を着て、凛とした表情で座っている私からは想像もつかないような、熱くて、ドロドロとした欲望がお口の中に溢れている……。そのギャップを、お兄さんだけに味わってほしい。

 

今日、もし会えたら、言葉はいりません。ただ、私の髪を優しく、あるいは少し乱暴に掴んで、お兄さんの欲求を私に押し付けてください。お兄さんの疲れも、ストレスも、全部わたしが飲み込んで、とろとろに溶かしてあげますね。午後からの活力を、私のお口からチャージしてあげたいな。

 

💗こるね💗


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