こんばんは、かりんです🫶🏻
夜も更けて、世界が静まり返る中、私とおにいさまだけがここにいる。なんて贅沢なんだろう。お部屋の照明を落として、二人だけの秘密の時間。おにいさまの吐息が、私の肌をかすめるたびに、心臓が痛いほど高鳴るの。
おにいさまの体温、その熱さに包まれていると、私、もう自分でも何がどうなってるのかわからない。ただ、愛されたい、求められたいという欲望だけで頭がいっぱい。ねえ、私のこと、ぐちゃぐちゃにして? おにいさまの力で、私をめちゃくちゃにしてほしい。
かりんね、おにいさまと繋がっているときが、世界で一番、自分らしくいられる気がするの。どんな歪みも、どんな性癖も、おにいさまと分かち合えば、すべてが「愛の証」に変わる。私たちだけの、いけない愛の形だよね。
今夜は、眠る間も惜しんで、私を愛し尽くしてね。おにいさまの大きなモノで、私をパンパンに満たして、もう二度と戻れないところまで連れて行って。かりんは今夜、おにいさまの所有物として、最高に幸せな時間を過ごしたいの。
早く、私を抱いて。もう、我慢できないよ。夜が明けるまで、私を離さないで…。
💗 かりん 💗


