お疲れさまです、いまりです🎀
もうすぐランチタイムですね!
美味しいものいっぱい食べて、午後もがんばろうね一✨
エステをクビになったあと、私はしばらく、
普通のコンビニでレジ打ちのバイトをしていました。
髪も暗くして、メイクもナチュラルにして、
毎日「いらっしゃいませ」ってお客さんにお釣りを出して。
女子校に通っていた頃みたいな、まじめで、静かで、
だれにも迷惑をかけない退屈な日常。
周りの人からは「おとなしくて可愛い店員さん」
なんて思われていたかもしれません。
でもね、私のカラダの奥にある「渇き」は、
どれだけ普通のフリをしても、絶対に消えてくれませんでした。
お昼時に、スーツを着た男の人がレジに来て、
指先がお釣りを受け取るときに、ほんの少しだけ触れる。
その男の人の手の熱さや、大人の男の人の匂いを
至近距離でふわっと嗅ぐだけで……
あの日のエステベッドの上の感覚が、
フラッシュバックみたいに頭の中を支配しちゃうんです💭
「あぁ、このお兄さんの大きな手で、
また私の身体をめちゃくちゃに触ってほしいな……」
「この人の固いところをお口に含んで、
ビクビクって震えるまで吸い尽くしたいな……」って。
レジに立ちながら、顔は引きつるくらいの笑顔なのに、
制服のスカートのなかは、下着がぐっしょり重たくなるくらい
愛液で濡れちゃっていました……。本当に重症ですよねお兄さん🙈💦
ただの「モノ」として性欲を処理するオナニーじゃ、
私のこの、心とカラダの渇きは1ミリも埋まらなかった。
私は、男の人の本気の体温が欲しかった。
私の大好きなフェラで、男の人が「もうダメ…」って
狂っていく姿を、私の目の前で、この肌で、感じたかったんです。
だから私は、コンビニの制服を脱いで、
このお店に、お兄さんに逢いにいくことを決めました。
日常に隠された、私のこの強烈な欲望…
ぜんぶ受け止めて、中まで愛で満たしてくれるお兄さん、
どこにいますか……?🥺💗
早くお部屋で、2人きりになりたいな💭🩷
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