こんにちは、こるねです🌸 午後のお仕事、そろそろ集中力が切れそうな、少し眠たくなってしまう時間帯ですよね。お兄さんの肩が凝っていないか、ちょっとだけ心配になっちゃいます。もし今、私がお兄さんの隣にいたら、まずは優しく肩をマッサージをしてあげてから、そのまま内緒の「密着えっち」で、今日一日の疲れを全部溶かしてあげたいな……なんて、いけないことばかり考えています。
わたし、実は「素股」という行為が、キスやフェラと同じくらい、あるいはそれ以上に大好きなんです。お洋服を少しだけ乱して、お互いの柔らかな肌と、硬い熱がダイレクトに触れ合う瞬間の、あの圧倒的な熱量。お兄さんの力強い鼓動が、わたしの太ももを通じてダイレクトに伝わってきて、二人の境界線がどんどん曖昧になっていくあの溶けてしまうような感覚……。それは、単なる性的な行為というよりも、もっと深い「命のやり取り」をしているような、神聖で、それでいて最高に淫らな時間だと思っています。
「こるね、お前って本当に柔らかいね。ずっとこうして、俺の熱を挟んでおきたいよ」
かつての不倫相手の彼にそう囁かれ、わたしの腰をグイッと引き寄せて、力強く押し付けられたとき。わたしの柔らかさが、男性特有の硬さと熱さを全部受け止めて、とろとろに溶かしていく感覚に、頭の中が真っ白になりました。清楚な保育士さんの仮面なんて、その瞬間にどこか遠くへ飛んでいって、私はただ、お兄さんの腕の中で甘い吐息を漏らすだけの、快感という名の塊になってしまうんです。
お兄さんの手がわたしの肌に残した、少し赤みのさした指の跡や、密着した部分に残るじんじんとした重たい余韻。それらは私にとって、お兄さんに深く愛されたという、何よりの「証」です。シャワーを何度浴びても決して消えないような、心の奥深くに刻まれる熱を、お兄さんにも同じように感じてほしい。
お仕事中のお兄さん、もし今、わたしの太ももの柔らかさを思い出して、少しだけスラックスがきつくなってくれたなら、それはもう、私たちの「秘密の約束」が始まっている証拠です。夕方からの再会に向けて、わたしはもっと、もっと柔らかく、お兄さんを温かく迎え入れる準備をしておきますね。待っています。
💗 こるね 💗


