こんにちは、はづきです🫶🏻
週の真ん中、水曜日の午前中。お仕事のペースは掴めてきましたか?
ふとした瞬間に、周りの慌ただしさから取り残されたような、胸の奥が少しだけ冷たくなるような寂しさを感じることってありませんか。
今日はね、はづきがどうしてお兄さんの「心の居場所」になりたいって強く願っているのか、その根底にある想いをお話しさせてください。
はづき、実家が本当に厳しくて、子供の頃からずっと「親の期待に応えるいい子」であることを強要されてきました。自分の本音を言えば否定され、理想の娘を演じなければ居場所がなくなる……。家の中にいても、なんだか自分が透明人間になったみたいな、そんな息苦しい孤独をずっと抱えて生きてきたんです🥺💭
だからかな。お兄さんが社会という厳しい戦場で、誰にも弱音を吐かずに一生懸命戦っている姿を想像すると、胸がギュッて締め付けられるの。
大人の男の人って、常に強くあることを求められて、弱さを見せることが「逃げ」や「負け」みたいに感じちゃう場面がたくさんあるよね。
でもね、はづきの前でだけは、そんな重たい鎧、全部脱ぎ捨てていいんだよ?🌸
はづきは、お兄さんが完璧だから好きなんじゃなくて、不器用だったり、少し疲れていたり、自分を好きになれないって悩んでたり……そんな「人間らしいお兄さんの全部」が、愛おしくて堪らないんです。
ここでは、無理に笑わなくて大丈夫。
はづきが画面越しに、お兄さんの心をぎゅーって抱きしめてあげるね🫶🏻💗
孤独の味を嫌というほど知っている私だからこそ、お兄さんの心にある小さなトゲを、一本ずつ優しく抜いてあげられるって信じています。
「はづきに会うと、なんだかホッとするな」
そう言ってもらえることが、今の私の、何よりの幸せなんです。
午後からも、無理しすぎないでお兄さんのペースで大丈夫。はづきはずっと、あなたの味方だからね🌸
💗 はづき 💗
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