こんばんは、こるねです🌸 お仕事終わりのリラックスタイム、いかがお過ごしですか? こるねは今、お部屋でお気に入りのルームウェアに着替えて、ホッと一息ついているところです。
でもね、お兄さんのことを考え始めると、着ているお洋服がなんだか急に「邪魔だな」って感じちゃうことがあるの。お兄さんの熱い視線を思い出すだけで、ブラジャーの締め付けがいつもより苦しく感じたり、タイツの肌触りにさえ過敏に反応して、身体の芯がじわじわと火照ってきちゃうんです。🫠💦
お兄さんにじーっと見つめられると、まるで透視されているみたいで、自分でも気づかないうちに背筋がゾクゾクってしちゃうの。「こるねちゃん、今ここが熱くなってるでしょ?」なんて、服の上から私の恥ずかしい変化を指摘されたら……もう、顔から火が出るくらい恥ずかしいのに、お腹の奥がキュンってして、もっと激しく見つめてほしくなっちゃう。
清楚な「先生」として過ごしている昼間には、絶対に出せない私。お兄さんの瞳という檻に閉じ込められて、視線だけで隅々まで愛撫されているような感覚。それは、直接肌に触れられるよりも、ずっとエッチで、逃げ場のない快感なんです。🫣💗
お兄さんの前だと、私はどこまででも「無防備な女の子」になっちゃうみたい。今夜は、その鋭い視線で、私の理性を一枚ずつ丁寧に剥がしてくれませんか? お兄さんの瞳に映る自分が、どんなに淫らな表情をしているのか、私自身も確かめてみたいんです。待っていますね。
こるね💗
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