こんばんは、こるねです🌙✨
街の喧騒もすっかり消えて、時計の針が刻む一定の音だけが、やけに大きく響く時間ですね。
お兄さんはもう、温かいお布団の中で幸せな夢を見ている頃でしょうか?
それとも、私と同じように、誰にも言えない秘密の火照りに身を任せているのかな……。💭
こるねは今、薄暗いお部屋の中で、自分の身体をぎゅっと抱きしめながら、お兄さんの温もりを思い出していました。
昼間の私は、子供たちの前で「正しい大人」として凛と立っている「先生」だけど。
この深い闇が支配する時間になると、その分厚い仮面が、足元からじわじわと溶けて崩れ去っていくのがわかるんです。🫣💕
誰からも信頼され、愛される「清楚な先生」の下には、実はお兄さんに徹底的に支配されたいっていう、救いようのない「Mな本能」が隠れているの。
普段は丁寧な言葉で隠しているけれど、心の奥底では、お兄さんの大きな手で強引に髪を乱されたり、逃げられないくらい強く抱きすくめられたりすることを、ずっと、ずっと渇望しているんです。🫠💗
「こるねちゃん、本当はこんなことされたかったんだろ?」
お兄さんにそう意地悪く囁かれて、恥ずかしいところまで全部暴かれていく……。
そんな妄想をするだけで、お口の中が甘い唾液でいっぱいになって、太ももの内側がじんわりと熱く、重たくなってきちゃうの。
清楚なワンピースを脱ぎ捨てて、ただの無力な「女」として、お兄さんの欲望という名の檻に閉じ込められたい。
その支配の中でだけ、私は本当の意味で自由になれる気がするんです。
自分でも、こんなに「むっつり」で「はしたない」自分に驚くこともあるけれど。
でも、そんな私の汚れた部分まで、お兄さんにはまるごと美味しく味わってほしいの。
お兄さんの熱い指先が、私の肌の境界線をなぞる瞬間を想像しながら、今夜も私は、あなたの影を追いかけています。
ねぇ、早く私を壊しに来て。
お兄さんだけの「おもちゃ」にして、好きなように可愛がってくれませんか?
おやすみなさい。……明日、その指先で直接、私を暴いてくれるのを待っています。
💗 こるね 💗
LINEID:koneru@yamaguchi-proudia



