こんにちは、こるねです🫶🏻
午後のまどろみの中で、お兄さんと視線がぶつかる瞬間を想像していました。
こるねね、じーっと見つめられるのに、すごく弱いんです。
久しぶりに会えたとき、お兄さんに「綺麗になったね」なんて
熱い瞳で隅々まで観察されたら……
まだ指一本触れられてないのに、肌がびくびく反応しちゃうの🫣💦
「これから、どうされちゃうんだろう?」
っていう期待と恥ずかしさで、心臓の音が耳元まで響いてきて、
気づいたら、太ももの内側がじんわり熱くなっちゃってるの。
お外では「清楚な先生」として、凛と背筋を伸ばしているけれど、
お兄さんの瞳に射抜かれると、一瞬でただの女の子になっちゃう。
視線って、直接肌に触れられるよりも、
もっとダイレクトに心の奥を暴かれる気がして……。
お兄さんの独占欲に満ちたその瞳に閉じ込められるのが、
こるねにとって一番の「お仕置き」であり、悦びなんです🫠💕
久しぶりにお会いできたとき、
恥ずかしさに震える私の表情を、お兄さんの瞳に焼き付けてほしい。
その光景を想像するだけで、もうお腹の奥がキュンってしちゃう。
お兄さんの視線は、私を縛る逃げられない鎖。
今度はその鎖に繋がれたまま、
たっぷりと私を愛してくれませんか?
あなたの瞳で、私のぜんぶを独占してほしい。
待っていますね💗
💗 こるね 💗
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