こんばんは、夜の贅沢な時間が流れていますね🌙
いま、お部屋でひとり、お兄さんのことを考えていました。
わたし、お兄さんと肌を重ねる「素股」の時間が、本当に大好きなんです。
お互いの鼓動が重なって、肌の熱がじわじわと伝わってきて。
お兄さんの熱いところが、わたしの太ももの間をゆっくり滑るたびに、
「あぁ、いま繋がってるんだ…」って、胸の奥がキュンとするの。
清楚なワンピースを脱ぎ捨てて、
少し汗ばんだ肌で、お兄さんの全部を包み込む。
その瞬間の、お兄さんのちょっと苦しそうな、でも幸せそうな顔。
「こるね、すごく柔らかいね」
そう言って、腰を押し付けられるたびに、
わたしのナカは、お兄さんの想像以上に熱くなって、
もう、とろとろに溢れちゃってます…🙈
今夜、わたしの柔らかさでお兄さんを独占して、
どこへも行けないように、甘く閉じ込めてもいいですか?
💗こるね💗


